コンサルではない。
私たちは動きます。
コンサルはアドバイスで終わる。
PR会社は露出で終わる。
SUGENAは違います。
元・東芝中国総代表が直接動き、
御社の実務を代行する
——それがSUGENAです。
日本市場での
成功と定着への5ステップ
01
日本市場参入の包括サポート
アドバイスではなく、代表自らが御社の実務を動かします。
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市場調査・ブランド戦略立案
日本市場でのニーズを深掘りし、御社に最適な進出戦略と販売代理店を特定。
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法人設立・人材採用代行
日本拠点の設立から核となる人材の採用まで、SUGENAが御社の名前で実務を代行します。
02
文化統合・現地化支援
進出後、現場で起きる日々の「文化の衝突」を放置すると、組織は静かに機能不全に陥ります。SUGENAが実務レベルで橋渡しします。
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文化摩擦を解消
30余年の海外事業経験から、世界のビジネス文化を熟知した弊社代表(元・東芝中国総代表)が、現場で起きる摩擦を日々吸収・調整します。
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文化の橋渡し
スピード優先の海外式意思決定と、合意形成を重んじる日本式文化の間で橋渡しをします。
03
経営参画・事業変革
御社の日本法人CEOとして、経営の中核に入ります。
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経営・トップセールス
元・東芝中国総代表としての人脈と信用をフル活用。日本の大手企業との交渉や販路開拓を代表自らがリード。
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事業の最適化
勝ち筋が見えない不採算事業については、整理や撤退まで責任を持って遂行します。
04
同期的なコミュニケーション管理
言葉の翻訳ではなく、経営判断のための「ビジネス文脈」を翻訳します。
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本社と現場の完全同期
「なぜ決まらないのか」「報告が遅い」——そのストレスをなくします。海外本社のスピード感と日本現場の慎重さを高度に調整。
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停滞の解消
中国語・英語による直接コミュニケーションで、本社が「日本法人に任せられる」状態をつくります。
05
組織統合・PMI
(Post-Merger Integration)
日本企業のM&A・買収後、最も失敗が多いのが「統合フェーズ」です。現場の人間関係と文化の衝突が組織を壊すことを阻止します。
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経営統合の実務主導
買収後の経営体制構築から日本側マネジメントとの関係づくりまで、代表自らが統合プロセスを主導します。コンサルが「提言書」を出して終わる場面で、SUGENAは現場に入ります。
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ブランド・組織の一体化
異なる企業文化・ブランドを一つの組織として機能させるため、日本側従業員の信頼獲得から内部コミュニケーションの設計まで、実務レベルで伴走します。
SUGENAが選ばれる理由
01
「信用」
日本の大手商社や有力企業へ、SUGENAの信用をバックボーンに最短距離でアプローチ。元・東芝中国総代表という実績が、初対面から信頼を生みます。
02
「実働」
アドバイスだけでお金を取るコンサルとは違います。代表自らが現場に立ち、御社の日本法人として直接動きます。
03
「誠実」
成功のストーリーが描けない場合は、無謀な参入を止め、貴社のグローバル資産を守ります。
04
「速度」
日本人CEOをゼロから採用して組織を作るよりも、遥かにリスクが低く、迅速な立ち上がりが可能。