フィジカルAI 解体新書
― 中国ヒューマノイドロボットを解剖する。
日本の勝ち筋はあるのか?
「なぜ中国はこれほど速く、安く
ヒューマノイドを進化させられたのか」
- ヒューマノイドを人体になぞらえ、「大脳・小脳・関節・五感・身体」として全体像を示します
- 「大脳」はどこまで進化したのか
- 部品表だけでは見えない中国の強さ
- EV産業からヒューマノイドへ何が引き継がれたか
- では、日本の勝ち筋はどこにあるのか
- 中国企業と組むことは是か非か
こんな方におすすめです
- 中国製ロボットの導入を検討しているが、中身がわからないまま判断を迫られている方
- 自社の部品が、ヒューマノイドの供給網のどこに位置するのか知りたい部品・素材メーカーの方
- 中国企業との協業を検討されている方
※各部品の技術を専門的に深く知りたい方、結論だけが欲しい方には今回のセミナーはおすすめしません。
開催概要
| セミナー名 | フィジカルAI 解体新書 |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年9月29日(火) 16:00~17:20 |
| 開催形式 | オンライン(Zoom ウェビナー)・ 申込後にURL送付 |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 定員 | 100名(先着順) |
| 申込締切 | 2026年9月29日(火)15:00 (開始1時間前) |
| 録画配信 | 申込者限定・開催後1週間 |
| 登壇者 | 須毛原 勲 (株式会社SUGENA 代表取締役社長) |
| 主催 | 株式会社SUGENA |
登壇者プロフィール
須毛原 勲(すげはら いさお)
株式会社SUGENA 代表取締役社長
株式会社東芝に34年間在籍し、米国・東南アジア・中国で通算20年の海外駐在。うち13年の中国駐在では、東芝中国総代表・東芝(中国)社 会長兼社長としてグループ55社を統括。
2020年に株式会社SUGENAを設立し、日本企業の海外協業・海外企業の日本進出支援に取り組む。
現在は、日本企業のフィジカルAI導入を支援。